仕次ぎ仕次ぎ(しつぎ)とは、いちばん古い甕から飲んだ分を、次に古い甕から注ぎ足していく、泡盛の古酒の育て方。EnglishShitsugiグループ焼酎・泡盛「泡盛の古酒(クース)と仕次ぎ」より家で仕次ぎをするなら、酒造組合などの案内では次が目安です。記事「泡盛の古酒(クース)と仕次ぎ」を読む関連する言葉泡盛タイ米と黒麹で造る沖縄の蒸留酒。全麹仕込みが特徴。古酒・熟成何年も寝かせた酒。琥珀色で、カラメルやナッツのような香り。親酒仕次ぎでいちばん古い甕の古酒。飲んだ分を次に古い甕から注ぎ足します。汲み出すのは1年に1割以内が目安。更新 2026年9月30日用語集に戻る学ぶのトップへ