無手無冠

無手無冠は1893年創業、高知県高岡郡四万十町の酒蔵で、「ダバダ火振」「無手無冠」「千代登」を造っています。四万十川源流の水と循環型農業の米で醸す地酒や、栗焼酎で知られる。 KIKIでは6本を掲載しています。

公開情報をもとにAIがまとめた内容です(蔵元未確認)。

基本情報

名称無手無冠
所在地高知県高岡郡四万十町
創業1893年
造っているお酒日本酒・焼酎
仕込み水四万十川
ウェブサイトmutemuka.com

どんな酒蔵?

歴史

1893年に山本彦次郎が創業し「千代登」を醸造。1985年に特産の栗を用いた焼酎「ダバダ火振」の販売を開始。1988年に無手無冠へ社名変更し、循環型農業による酒造りを推進している。

特徴

仕込み水四万十川上流の清らかな伏流水・湧水を使用。
原料栗焼酎の粕を堆肥化し紙マルチ栽培で育てる契約栽培の地元米を使用。
杜氏杜氏は喜田和亨。
造り栗を50%使用し低温低圧でじっくり蒸留する栗焼酎造り。

見学・直売

平日事前予約制で蔵見学を実施しており、直売所での購入や試飲も可能。

  • 見学あり
  • 売店あり

この酒蔵のお酒

KIKIのアプリには、この蔵元のお酒が24本あります(このサイトには6本を掲載)。

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